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social action地域との活動page 13

2018.05.18

「ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」

「ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」
Parquetグループの「空き家活用」地域活動です。
今日は先日申し込んだ「日野市空き住宅等地域貢献活用事業補助金交付申請」に基づき、協議会の方々が「ぱる家」の現地確認にいらっしゃいました。資料をせっせと用意しました。短い時間ではありましたが、今までの活動、現状、今後の活動などについて説明させて頂きました。いつもウロウロしてるトカゲさんは、突然の大人数の来客に驚いてか、壁に張り付いてました。
早速、その結果申請は受理された、との連絡を頂きました。
あとは5月末までの申請の決済を待つばかりです。
このお宅で活動して、ちょうど1年。過去の活動からすると2年弱ゆっくりと活動してまいりましたが、少しだけ先に進めそうです。そんな今日も、汗だくで草むしりして、ご近所さんに野菜育てのアドバイスを頂き、お庭のお花がきれいだね、と褒められる、そんないつもの同じな「ぱる家」です。
〔Parquetグループ全体経営統括 鈴木〕

2018.05.15

「工房アルテ」

「工房アルテ」
Parquetグループの、ものつくり・地域活動です。
今日は「アルテMT」第一回!
みんなで頑張って作った売り上げから、ご近所のカレー屋さんでカレーとナンを用意して、楽しくランチ。
そのあとのMTの内容は下記です。
一方通行な活動にならないように今後も、月一回くらいは懇親会を兼ねてお話しする場を設けたいと思ってます。
・追加注文頂いたバッグ制作が順調なこと
・みんなの都合を伺ってスケジュールの修正
・あとはこんなこと考えてますなどの共有
でも、MTといえども「アルテ」なので、打ち合わせ中は頬?こめかみ?が痛くなるほどの笑い声ばかりの打ち合わせでした。
この様子を、そのままはお伝え出来ないのが残念です!
バッグは新色の手提げが加わってきて、いい感じになってきているので、このまま製作が順調なら、次回はMTというよりレクになるかも、です。もうひと頑張りのアルテです。
〔Parquetグループ全体経営統括 鈴木〕

2018.05.13

「ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」

「ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」
Parquetグループの「空き家活用」地域活動です。
お庭で畑仕事をしてたら、「主」らしい風格の大きなカエルが出てきました。ご近所さんに教えて頂きましが、虫や小動物がいっぱいいて、ちゃんと暮らしているのは、お庭が健康な証拠なんだそうです。
緑がどんどん育ってるお庭の菜園では、蕪とイチゴが豊作です!イチゴは地面に何も敷いてなかったので、どんどん傷み・虫さんが食べてしまうので、傷物ばかりなんですが、イチゴミルクにして食しました。旨い!来年はちゃんと育てよう。
〔Parquetグループ全体経営統括 鈴木〕

2018.05.10

「ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」

「ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」
Parquetグループの「空き家活用」地域活動です。
本格的な改修前に、だましだまし使えないか、奮闘中。
先日水が噴き出たところを素人修繕で埋めて、「今度こそ!」と元栓を開ける・・・「ジャー!!?」
今度は埋めたところとは逆のところからお水が噴き出た・・。仕方ない又埋めてみよう。今度はどこから噴き出るのだろう((+_+))
こんな状況を楽しんでしまうしかないな!
お庭に目を向けると、ジャガイモの花がとってもきれい。
蕪がいっぱい大きくなって、収穫。少しだけお裾分け。
市民農業なんてまだまだ夢の夢。
でも、ぱる家とかアルテに家族とか友達と来て、ついでに「〇〇狩り」して帰るみたいな、それなら目指せそう。
〔Parquetグループ全体経営統括 鈴木〕

2018.05.09

「工房アルテ」

「工房アルテ」
Parquetグループの、ものつくり・地域活動です。
新しい素材をご提供頂きました!
今日は、アルテのご近所様「 木材・住宅資材の販売 株式会社マルセ」様から「木材/木っ端」のご提供を頂きました。
色々な形のものがあって、妄想が拡がります。
マルセ様には、以前、児童活動で木っ端を使わせて頂いた際にお世話になったのですが、久々のお願いにも関わらず、快くご提供頂きました。ありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。
アルテ内から出るアイデアや、外部の方から「こういうのを作ったら?」と教えて頂くものの中に、木材を使ったものがありました。
のんびりペースではあると思いますが、木っ端と今までの素材を組み合わせたりして、アルテらしく楽しく商品開発/サンプルつくりをしてみます!
今日は、「キョテンベジくらぶ」を利用させて頂いたり、いつもお世話になっているパン屋さんに、今までの成果をご報告に行ったり、地元のつながりを再確認できる日でした。
アルテは小さい活動ですが、地域の輪の中で少しずつ交流を拡げていきたい、と思っております。
よろしくお願い致します。
〔Parquetグループ全体経営統括 鈴木〕

2018.05.08

「工房アルテ」

「工房アルテ」
Parquetグループの、ものつくり・地域活動です。
アルテでは目下、ウルトラファブリックス・ホールディングス様に提供するノベルティ・バッグの追加製作を進めています。
前回より男性に似合う渋めの色合いで、と思って布をカットしましたが、そんな中、今日カラフルな素敵な布を追加で頂きました!早速、バッグに使えそうな素材のものはバッグ制作に追加です!
「手元に残したいノベルティ」先ずはそんな感じを目指してます。
型は5型、作ってる場所はarte、それ以外はみんな色々。
色も素材感も色々、本体と取手の組合せも色々、使ってる糸の色も色々、そして関わってる人も関わり方も色々。それでいいと思ってます。それで楽しいアルテになればいい。結果、関わる人の収入UPに繋がれば、尚よい。
僕らが考えて、動いた分だけチャンスも増えると思って頑張ろう。
〔Parquetグループ全体経営統括 鈴木〕

2018.05.05

「カード/アナログゲーム」

「カード/アナログゲーム」
今日は、アルテの場所で子供とカードゲームの日。
アナログの遊びを通じて、交流を図る小さな活動です。
GW中という事もあり、今日は支援級の中学生3人とお好み焼きパーティーをすることになりました。言い出しっぺの子には、買い物と下ごしらえを手伝ってもらいました。
でも、ここは単なる「地域活動」なので、必要以上に「一緒に調理」とかは押し出しません。学校でそこそこやってるし、生活面で自立している人の多くは障害に関係なく、弁当とか惣菜を活用しているので、正直必要性も感じません。小さな地域活動でも繋がってることでの方が必要な気がするので「見栄え的に良いこと」をする必要も無く、楽に関わってもらってます。
みんなで映画を見て、お好み焼きを食べて、カードゲームをするという感じで、楽しく休日を過ごしていました。
支援級などの中学生くらいからの「何とかなってる」感の子たちに、「自宅以外で安心して過ごす場所」という曖昧な場を、「機会」として提供できないかと思ってやってます。
子供たち任せというか、必要以上に介入せず、「やりたい」をサポートするだけな感じの場が「お兄ちゃん層」には選択肢としてあったら良いと思ってます。制度内の放デイとか学童には届きづらい・使いづらい層だったりもするので。
大人が考えた小難しい枠内で、子供たちをこねくり回さないのが一番、と楽しんでる子供たち見ていると思います。
「Parquetグループ全体経営統括 鈴木〕

2018.05.04

「ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」

「ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」
Parquetグループの「空き家活用」地域活動です。
建物の前に、お庭をリニューアル中。
改修準備中なので、自然と足を運ぶ頻度が高まる。
改修に向けて、偉い方々の現地視察もあるので、収穫できるものは収穫し、新しい野菜苗やお花を植え替えた。お花はまだ寂しいからもうちょい増やそう。
たくさん収穫した玉ねぎはアルテで配ろう。
色々なものを育てて、収穫して、経験値を上げてます!
〔Parquetグループ全体経営統括 鈴木〕

2018.05.01

「ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」

「ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」
Parquetグループの「空き家活用」地域活動です。
「水が出た!」
改修に向けて、色々確認中なんですが、元栓開けたらちゃんと水が出ました。でも・・屋内から「ジャー!ジャー!」音がします!?!
お風呂の蛇口部分のボルトが抜けて、壁から水が吹き出てました・・・。色々確認しながら進めないと、いけません。
良い天気!お庭では野菜がどんどん育ちます!虫が色々飛んでるので、蛙やらトカゲやら一杯出てきます。
小さくも自然味ある活動は楽しいです。
〔Parquetグループ全体経営統括 鈴木〕

2018.04.27

「工房アルテ」

「工房アルテ」
Parquetグループの、ものつくり・地域活動です。
アルテでは、色々な妄想とアイデアと、頂いた素材を活かして「試作品」が日々生み出されています。
今度はクッションが出来ました。いい感じのパッチワーク。
これには資材提供をして頂いている「ウルトラファブリックス・ホールディングス様」の合皮と、生産過程で発生する「布」を詰めものとして、使わせて頂いております。
担当は制作の様子を見ながら「この仕事は、きっと軽作業として関われる方が居そう」、そんなこと考えてます。
「クリエイティブ」「制作/仕事」「趣味」「自宅でも」「これなら出来そう」・・色々な方が、色々な関わり方でつながることを想定しながら、少しだけ考えながら活動を進めてます。
それはそれとして、色々なご協力のご縁に、感謝を伝える方法は、やはり我々が「楽しく活動すること」だと思ってます。
実際このクッション制作は、かなり大笑い&談笑の中で完成しました。これが一番!
〔Parquetグループ全体経営統括 鈴木〕