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social action地域との活動

2018.08.18

「工房アルテ」

「工房アルテ」
Parquetグループの、ものつくり・地域活動です。
次のステップのプロトタイプが完成です。
モデルさん?も撮影に協力してくれました。
ここから改善点や、プラスアルファを検討・試作です。
現時点では身内では大好評です(当たり前か)。
いつかお披露目できるように、コトコトやっていきます。

2018.08.16

「工房アルテ」

「工房アルテ」
Parquetグループの、ものつくり・地域活動です。
アルテは色々なご縁で一気に進んだ部分もありますが、まだまだ種まきの段階です。
そして、アルテではまたいろいろな種を蒔き始めています。
素敵な花を咲かせられるように、おそらく何度かみんなと試行錯誤するんですが、その過程が楽しい地域活動になれば、と思っております。

2018.08.14

ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」

ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」
Parquetグループの「空き家活用」地域活動です。
まだまだ暑いですが、ようやくぱる家の修繕を始めました。
家の周りの柵と扉が錆びて傷んでいるので、まずはそこからです。グループの利用者さんと一緒に実施したのですが、作業は丁寧でとても手馴れていて、完全にお任せしてしまいました。おかげさまで私は色々たまった雑事を一気に片づけられました。初回ということでペース配分もまだ固まっておらず、少し時間オーバーだったのですが、スイカを一個差し上げました。少しずつのんびりと進めていきます。

2018.08.11

ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」

ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」
Parquetグループの「空き家活用」地域活動です。
どのくらい大きくなるのか分からず色々植えているので、相変わらずぱる家のお庭では野菜が育ち放題。
カマキリさんも過ごしやすそうなお庭です。
お隣さんが家を解体しています。ぱる家よりずっと新しくて、きれいなおうちだったのに・・。
シュールな感じもしますが、そんなぼろぼろのパル家の外装を来週から、ゆっくり「コトコト」と手を入れていく予定。
ゴールはもゆるーく考えてます。

2018.08.11

「工房アルテ」

「工房アルテ」
Parquetグループの、ものつくり・地域活動です。
夏休みということで、地域活動に児童も顔を出してます。
先日の「リカバリーカレッジ視察報告会」でも好評だった「クルミボタン」の制作を手伝って貰ってます。
ものつくり自体はとても好きな子なので、採寸カットまではスムーズに終了。スタンプ、はめ込みはどうかな~
色々な可能性を探りながらゆっくり進めています。

2018.08.08

ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」

ともにつくる居場所・地域の縁側 ぱる家」
Parquetグループの「空き家活用」地域活動です。
台風前に作物を採れるものは採っておかねば!な朝でした。
最近、サポートが必要な子供に水撒きを教えてます。
最初はひたすら「一緒に」、近い距離で、やりかたを見せて・やらせて・教えての繰り返し。身体の使い方がうまくない子は、ホース捌き、撒き方など苦労してました。
あるタイミングで勝手にできるようになってました。
「うまくなったじゃん」「おれはこういうの覚えられたら出来るんだよ」と得意顔。あとは彼との距離も遠くなり、自然にやれるように。
いつまで出来るか分からない「ぱる家」だし、私もずっとは寄り添えない。場所が変わったら、般化できないからゼロスタートなんだけど、この子の「できるようになる」方法はこれで一つ見つかった。
要は、道具を使った作業を覚える過程なんだと思いますが、これを「施設の中」「専門的支援」でなくとも、地域の中には色々な資源があるんじゃないかな、そういうほうが楽しく感じて、フィットする子も居るんじゃないかな、そんなことを思います。

2018.08.08

「カード/アナログゲーム」

「カード/アナログゲーム」
子供とカードゲーム・アナログの遊びを通じて、交流を図る小さな活動です。
夏休み中も、何も変わらすこじんまりと活動中。
今は「学生」・いつかは(多分)就労を目指す児童も、就労をしているお兄さんも、「仕事」「活動」のみで生きていくわけではないはず。きっとそういうものから、ちょっと離れられる「余暇」の場所や関係のほうが大事だったりするはず。これは、そんなもののひとつになっていけば良い。

2018.08.04

「工房アルテ」

「工房アルテ」
Parquetグループの、ものつくり・地域活動です。
本日は、東京大学にて行われたリカバリーカレッジたちかわ主催の「英国リカバリーカレッジ 視察報告会」にてノベルティグッズのお披露目しました。
皆様、お疲れ様でした。
持ち込んだ製品の半分程度の数が、ご支援の返礼品としてご支援頂いた方々の手に渡りました。
遠方からいらした方の「お土産」としても、ご用命いただきました。
報告会の内容については、参加された皆様が、持ち帰って各々咀嚼されるものと思いますが、あれだけ物事に真剣に取り組む報告者の皆様の姿勢は、それだけで十分胸を打つものがあったと思っています。
アルテはまだ始まったばかりの活動で、できることや可能性もまだまだ活かしきれていないのかも知れませんが、それでも「今」を関わったみんなの最善の姿と認めていきたいと思ってます。あとは、「ことこと」と、よりベターなものにしていく、地域の資源としていくだけだと思ってます。

2018.08.03

「工房アルテ」

「工房アルテ」
Parquetグループの、ものつくり・地域活動です。
明日2018.8.4(土)東京大学にて行われるリカバリーカレッジたちかわ主催の「英国リカバリーカレッジ 視察報告会」の準備完了!
作りためた試作段階の「クルミボタン」。返礼品のおまけにしてみようかな。数が足らないけど・・
作業の合間に「地域の縁側 ぱる家」で育てたスイカを初めて食べてみました。うまい!想像以上の甘さ!
一つ一つお披露目できるように、ことことと育てていこう。

2018.08.01

「工房アルテ」

「工房アルテ」
Parquetグループの、ものつくり・地域活動です。
2018.8.4(土)東京大学にて行われるリカバリーカレッジたちかわ主催の「英国リカバリーカレッジ 視察報告会」にて、工房アルテのみんなで制作した「リカバリーカレッジたちかわグッズ」をお披露目する予定です。ただいま袋詰めや、パンフの設置など、せっせと準備中です。
「リカバリーカレッジたちかわ」などのParquetグループの地域活動に、ご賛同・ご支援頂けましたら、ウルトラファブリックス・ホールディングス株式会社様とParquetグループ「工房アルテ」のコラボ製品トートバッグ各種」(1000円のご支援)と「封筒セット」(500円のご支援)を「返礼品」として差し上げます。高級合皮のとても質感の良いお品です。
それ以外にも制作した試作品をお披露目したいと思っています。ご興味がございましたら、ご利用ください。